8日に放送された「ナカイの窓 2時間SP」に、ウエンツ瑛士が出演しました。

ウエンツは、SMAP・中居正広のことを嫌なヤツだと思った過去があることを明かしました。

これは、一体どういうことなのでしょうか?


この日は、サポートMCとしてヒロミ、ゲストとして坂上忍、中山秀征、ウエンツ、フットボールアワー・後藤輝基が出演しました。

全員が、司会経験者です。

ウエンツは、このメンバーではやや厳しいのではないかと思いましたが、うまく自分のよさを出していましたね。

委縮することなく、どんどん話に参加していたのがよかったです。

ウエンツも、なかなかやりますね。


ウエンツは、子役の時から芸能界で活躍していますので、非常に芸歴が長いです。

後藤よりも長いことを知って驚きました。


実は、ウエンツには、中居のことを嫌なヤツだと思った過去があるというのです。

それは、子役時代に西田ひかるのバックダンサンサーとして、「第49回NHK紅白歌合戦」(1998年)に出場した時の話だそうです。


舞台裏にいると、木村拓哉がすれ違った時に「頑張れよ」と声をかけてくれたそうです。

木村のこういう話はよく聞きますね。

特に、子供によく声をかけてあげているようです。

優しいですね。

あのキムタクから声をかけてもらったのですから、子供ながらにも本当にうれしかったと思います。


木村は、当時8歳だった元AKB48・大島優子を抱っこしてあげています。

優しいですね。


では、中居はどうだったのでしょうか?

中居を見かけたウエンツが、「よろしくお願いします。頑張ってください」とあいさつをしたといいます。

しかし、中居はただ「はっ」と言って通り過ぎて行ったそうです。

ウエンツは、「マジで嫌なヤツだと思った」と本音を明かしました。


ウエンツは、中居と会えることを楽しみにしていただけに、がっかりしたそうです。

憧れの人に、あのような態度を取られると、ショックでしょうね。

ウエンツの気持ちもわかります。

中居は、苦笑いしていました。



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