半沢直樹のスペシャルドラマ「半沢直樹 エピソードゼロ」が放送されました。

期待通りの素晴らしい内容でした。

ここでは、「半沢直樹 エピソードゼロ」のネタバレ・感想・視聴率についてご紹介します。

【半沢直樹2エピソードゼロ】ネタバレと感想!キャストは?
(公式HPより引用)

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【半沢直樹エピソードゼロ】の放送日

放送日時:2020年1月3日(金)午後11時15分~

放送局:TBS系

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【半沢直樹エピソードゼロ】のキャスト

吉沢亮(高坂圭)

スパイラルの社員で敏腕プログラマーです。

過去に逮捕された経験があります。

半沢直樹のスペシャルドラマで主演を務めさせて頂くことになりました。
7年前の半沢直樹の、敵役を完全に地獄に叩き落とす様を見てドキドキワクワクするという展開。唯一無二の面白さを感じていました。今回のスペシャルドラマにもそのエッセンスが凝縮されていることと思います。
半沢直樹のスペシャルドラマなのに半沢が主人公じゃないのかよ (笑) と思っているそこのあなた。完全に倍返しですよ。是非ご期待ください。
(公式HPより引用)

今田美桜(浜村瞳)

東京セントラル証券の新入社員です。

証券トレーディングシステムのリニューアルの担当者の1人です。

『半沢直樹』 が放送されていた頃はまだ小さくて、当時の私には言葉の意味も分からないものが多かったのですが、半沢さんの 「倍返しだ!」 のあの迫力は凄く印象に残っていて、今回の出演のお話をいただいて改めて見直し、その記憶が鮮明に蘇りました。
改めて観ると、内容が理解できる年齢という事もあって、より作品に圧倒されました。そして 「小さい頃に観ていたあの作品に、まさか自分が出演するなんて!」 と大変嬉しく思っています。
私が演じる瞳ちゃんは、すごくポジティブで、女の子らしいけど格好よく、前向きな頑張り屋さんです。職場では 「働き方改革」 が行われていて、新入社員だから早く家に帰されてしまい、残業などがまだできない。だから、大事なお仕事を任せられることがまだ少なくて、やる気はあるけど、早く家に帰らないといけない。そんな葛藤も持っている人物です。台本を読んで、全然私には似てないなと思いながらも、瞳ちゃんのポジティブなキャラクターに元気をもらっています (笑)。丁度私と同じくらいの年齢なので、私の友達や今の新入社員の方々は、瞳ちゃんのように葛藤を抱えながら社会で頑張っているのだなと思いましたし、そんな葛藤も私なりに演じていけたらと思っています。
当時 『半沢直樹』 を観ていた方々も勿論ですし、これから就職する方や同年代の方も勇気づけられる作品だと思います。私自身、2020年最初の出演となるこの作品で、一緒に成長して良いスタートを切り、醍醐味でもある 「倍返し」 をできたらと思います。是非楽しみにしてください!
(公式HPより引用)

吉沢悠(若本健人)

スパイラルで開発部の社員です。

高坂とはたびたび衝突します。

日曜劇場 『半沢直樹』 から数年を経て、2020年、新たな半沢イヤー記念に相応しい内容のスペシャルドラマに出演させていただき、とてもうれしく思っています。僕がこの作品にとても感動しているのは、撮影現場の空気自体がドラマの空気感同様、緊張感と高い熱量に包まれていることです。
「半沢ファン」 の期待に応えつつ、エピソードゼロの独特な違った世界観を生み出そうと、全員が必ず最高のドラマにしようという気持ちの表れではと思います。
「こんな半沢があっても面白い!」 というスペシャルドラマになっていますので、どうぞご覧ください !!
(公式HPより引用)

玉置玲央(来栖誠也)

WORLD BIG DATAの社員です。

北村匠海(黒木亮介)

高坂の大学時代のプログラミング仲間です。

『半沢直樹イヤー記念・エピソードゼロ』 に出演させていただくことになりました北村匠海です。
今回、自分としてもなかなか今までに演じたことのない役どころですし、約1年ぶりに TBS さんのドラマに帰ってこられたうれしさもあります。
別作品でも撮影の苦楽を共にした吉沢亮くんの脇を支えるいいエッセンスになれればいいなと思います。
(公式HPより引用)

尾上松也(瀬名洋介)

スパイラルの代表取締役社長です。

このたび 『半沢直樹イヤー記念・エピソードゼロ』 に、出演させていただくことになりました。あの伝説のドラマのスピンオフ作品に出演できますことは光栄の極みです。
私は今回主人公の高坂圭が勤めているスパイラルの社長・瀬名洋介を演じます。
本編にも負けない作品にできますよう、全力でつとめます!
どうぞお楽しみに!
(公式HPより引用)

緒形直人(城崎勝也)

東京セントラル証券の情報システム部の主任です。

只今、熱いスタッフと俳優たちに囲まれ “ONE TEAM” の意気込みで、鋭意撮影を行なっております。私自身は、皆様に楽しんでいただけるように良い緊張感を持って丁寧に演じていければ良いなと思っております。
半沢直樹イヤーの先陣として、どんなドラマに仕上がるのか 『半沢直樹イヤー記念・エピソードゼロ』 をご期待ください。
(公式HPより引用)

【半沢直樹エピソードゼロ】のスタッフ

企画協力:池井戸潤

監修:福澤克雄

チーフプロデュース:伊與田英徳

プロデュース:宮崎陽平

演出:松木 彩

製作著作:TBS

【半沢直樹エピソードゼロ】のあらすじ

半沢直樹が出向した東京中央銀行の関連会社 「東京セントラル証券」 では、証券トレーディングシステムの大規模リニューアルを予定していた。
一方、検索エンジンサービスの開発・運用で勢力を伸ばしていた新興 IT 企業 「スパイラル」 の新人プログラマー・高坂圭 (吉沢亮) は、あまり目立たない社員だったが、ある日、突如発生したシステムダウンのピンチを凄まじいプログラミング能力で乗り切り、周囲を驚かせる。彼の実力を認めた加納専務 (井上芳雄) からコンペのプロジェクトリーダーに任命された高坂は、オリエンテーションの会場で 「東京セントラル証券」 のリニューアルの担当者である城崎勝也 (緒形直人) や新入社員の浜村瞳 (今田美桜) と知り合う。

そんな中、ある一人の男が 「スパイラル」 を訪ねてくる。彼の名前は黒木亮介 (北村匠海) といい、高坂の古い友人らしい。黒木を前にした高坂は脳裏に過去のある苦い記憶がよみがえる…。
成功すれば数億の売り上げに繋がる重要なプロジェクト。「スパイラル」 にとって社運を賭けたこの一大プロジェクトが進行する裏で、人知れず “ある陰謀” が同時にうごめいていたことを、まだ誰一人も知らなかった――。
(公式HPより引用)

【半沢直樹エピソードゼロ】の感想

また半沢直樹が観れてよかったです。

吉沢亮さん演じる高坂圭も、半沢直樹に負けないくらいよかったですね。

本当にセリフが長いです。

あれだけ長いセリフを、相手を責め立てながら一気に言っていくのですから大変です。

半沢直樹もすごかったです。


毎回ですが、やられて倍返しすると本当にすっきりします。

緒形直人さんもいい味を出していましたね。


4月になると、いよいよ半沢直樹の第2弾を観ることができます。

長く待ちましたがようやくです。

今度はどのような倍返しがみられるのか今から楽しみです。


SNSでは次のような声が上がっています。

【半沢直樹2エピソードゼロ】の視聴率

今回の平均視聴率は、6.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)であることがわかりました。

放送時間帯を考えると、これでも十分でしょう。

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