ドラマ「地獄のガールフレンド」のキャスト・あらすじ・主題歌についてご紹介します。

加藤ローサさんが主演を務め、武田梨奈さんや桜井ユキさんらが脇を固めます。

地獄のガールフレンド(ドラマ)のキャスト・あらすじ・主題歌(加藤ローサ)
(公式HPより引用)
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地獄のガールフレンドの放送日

放送時間:月曜日24時55分~

放送局:フジテレビ系

放送開始日:2020年4月6日(月)

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地獄のガールフレンドの作品紹介

加藤ローサさんが8年ぶりにドラマに復帰します。

FODオリジナル連続ドラマが地上波で放送されます。

そのため、FODではすでに全10話が配信されています。


出口奈央はシェアハウスの家主ですが、掃除ができないので、家の中はゴミ屋敷状態になってしまいます。

共同経営者の鹿谷は、奈央に部屋を貸し出してみてはと提案しました。

もちろん、きちんと片付けをすることを条件につけます。

そこへ島田加南と首藤悠里が入居の面談にやって来ます。

そして、ここから3人の共同生活が始まります。

3人は性格から仕事まで何もかもが異なりますが、全員友達がいなかったので、次第に打ち解けていきます。

いつの間にか本音で語ることができるようになっていました。

この後、3人はどうなっていくのでしょうか?

共感度120%のデトックスストーリーに仕上がっています。

地獄のガールフレンドのキャスト

加藤ローサ(島田加南役)

バツイチシングルマザーのWEBライターです。

離婚後息子の保育園を変更しないで済むために、シェアハウスに入居することにしました。

武田梨奈(首藤悠里役)

セカンドバージンの独身のまじめなOLです。

部屋が取り壊されることになったため、シェアハウスに入居することになりました。

7年間彼氏がいません。

桜井ユキ(出口奈央役)

美人ジュエリーデザイナーです。

シェアハウスの家主です。

掃除がまったくできません。

地獄のガールフレンドのスタッフ

脚本:黒沢久子、ねじめ彩木

音楽:稲岡宏哉

企画・プロデュース:清水一幸

プロデューサー:菊池誠、岡美鶴(アズバーズ)

演出:相沢秀幸

制作協力:アクシーズ、アズバーズ

制作著作:フジテレビジョン

地獄のガールフレンドの原作・主題歌

原作:鳥飼茜「地獄のガールフレンド」

祥伝社フィールコミックス



主題歌:ちゃんみな「Never Grow Up」

ちゃんみな

地獄のガールフレンドのあらすじとみんなの感想

地獄のガールフレンドの1話

【あらすじ】

島田加南は、ワンオペ育児やモラハラ夫に疲れ、離婚しシングルマザーとしての一歩を踏み出すために新居を探していた。一方、首藤悠里は、6年間も住んだアパートの取り壊しが決まり区役所へ相談に来ていた。
二人は、区役所の掲示板に「同居人募集!」の張り紙を見つけ、とある一軒家に面談に行く。家主の共同経営者・鹿谷に案内されて中に入ると、そこはゴミ屋敷。通された先には、美しい容姿をした出口奈央がいた。
奈央は、家のお掃除をしてくれることを条件に「友達になる訳ではないから、お互い気楽に好きなことをしましょう。」と簡単に入居を許可する。
性格や仕事、立場も全く違う3人のシェアハウス生活がスタートする。
(公式HPより引用)


【みんなの感想】

  • 地獄のガールフレンドやってるー!
  • 地上波嬉しいね
  • ちゃんみなのnever grow upがめちゃいいね!
  • 地獄のガールフレンドの主題歌好きだな!
  • 加藤ローサ久しぶりにみたけど可愛い
  • ユキちゃん可愛いね
  • 地味キャラの悠里が色っぽい


地獄のガールフレンドの2話

【あらすじ】

加南と悠里は、シェアハウス生活を決意し、ゴミ屋敷の掃除を始める。可愛いものと美味しいもの、可愛い男の子以外に興味のない奈央のごみ屋敷は、見違えるくらい綺麗になり、奈央は早速ボーイフレンドの泰成を家に招こうと出かけていく。そこへ入居祝いにすき焼きを振舞おうと鹿谷がやってくるが、悠里と加南に冷たくあしらわれてしまう・・・。
翌日、編集者から「生の女のホンネを期待している」と送ったコラムをダメ出しされた加南の相談を皮切りに、3人の女のホンネトークが始まる―。
(公式HPより引用)


【みんなの感想】

  • ドラマ面白いので原作漫画も気になる~
  • ちゃんみなの曲めちゃくちゃ良い
  • 2話目でちょっと面白くなってきた
  • 今後のストーリーの展開が気になる!
  • 実写ドラマ、観れてうれしい!
  • 片付けられない人間は心が病んでる人が多いそうです
  • 桜井さんがめちゃくちゃ可愛い


地獄のガールフレンドの3話

【あらすじ】

腰を痛めた加南は、奈央の紹介で腕のいい整骨院に通うことに。22歳の若くて可愛い石原先生の”気持ち良すぎる”施術で、心地いい時間を過ごしていた。悠里は、妊娠・出産・育児に優遇される同僚の仕事を押し付けられ、残業を強いられることに腹が立ち、家族を持つ”誰かのために生きる”女性が気に入らないと嘆く。
近頃肌がツヤッツヤな加南に詰め寄ると、石原先生のマッサージについての話題に・・・。「後腐れもなく、女性ホルモン全開になる」と石原君のマッサージを風俗みたいに言う奈央に怪訝な顔の悠里と少し納得している加南。
続けて奈央は『女のための風俗だってあっていいよね?』と主張し、自分たちの求める”女のための風俗”を作ろうと女たちの話は進んでいく・・・
(公式HPより引用)


【みんなの感想】

  • 桜井ユキの役が自由奔放でかわいい
  • やっぱり面白い!
  • ローサちゃん久しぶりに見たけど可愛い
  • ドラマは地味に面白いな
  • 原作を壊してないのがよい
  • 漫画もドラマも面白い

地獄のガールフレンドの4話

【あらすじ】

愛読書「求めない」を読み、通勤している悠里。オフィスで新入社員の大半が彼氏ができたことがない恋愛未経験であると知った悠里は、その話を2人にする。奈央は「恋だって暇つぶしでしょ」と言い切り、「恋していない人って普段何してるの?」と悠里に視線を送る。
その夜、叫び声をあげて目が覚めた悠里は、昔の不倫相手の夢を見て嫌悪感を感じた自分にショックを受け、「この先こんな風に思うなら付き合う理由あるのか」と悲しむ。
そんな悠里に「来週までに好きな人を見つけよう」と提案する奈央。悠里は街コンのポスターを目にし参加すると、同世代の鎌田らと出会い、知らなかった世界へ誘われていく。
(公式HPより引用)

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