ドラマ「ギルティ」の新川優愛さん演じる荻野爽と町田啓太さん演じる秋山慶一のキスシーンなどのキュンキュンシーンをまとめました。

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【ギルティ】新川優愛と町田啓太の制服姿が話題に

荻野爽と秋山慶一は高校の同級生です。

2人の制服姿が話題となりました。

新川優愛さんに対して「可愛すぎ!制服似合ってる」「ナチュラルメイクが新鮮だ」などの声が上がりました。

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【ギルティ】制服キスにキュンキュン


爽は両親のケンカに耐えきれず、家を出て行きました。

秋山が家の前にいました。

秋山は、爽にマフラーを巻いてあげます。


その後、2人で公園に行きます。

改めて、爽はどうして秋山が家に来ていたのかを尋ねます。

秋山は、爽が家に帰りたくなさそうだったためと答えました。


爽はいつも助けに来てくれる秋山のことが好きでした。

しかし、秋山は爽に「好き」と言ったことはありませんでした。

そのため、爽は秋山の気持ちを知りたくて「私のこと好き?」と尋ねます。

すると、秋山は爽にキスをしました。

爽は、あまりにも急だったので驚きます。

相変わらず好きとは言ってくれませんでしたが、爽は秋山の気持ちがわかりました。


視聴者からは「息止まっちゃいそうなくらいキュンキュンしてる」「理想の青春すぎる」といったことが上がりました。

【ギルティ】悲しい別れ

爽は、秋山に別れを告げました。

秋山は、最初爽の冗談と思ったのでしょう。

まったく本気にしませんでした。


爽が強い口調で、真剣に「もう嫌になったの」と言います。

すると、秋山は爽が別れようと言ったことと家のこととは何か関係があるのかを聞いてきました。

爽は、家とは関係がないと言いました。

秋山は、自分のことが嫌になったのなら止めないと言いました。

結局、2人はこのまま別れてしまいました。


爽は、本当は秋山とは別れたくはありませんでした。

実は、爽が別れを切り出したのは、母親から秋山と別れないと死ぬと脅されたためでした。

事実を伝えることはできず、爽は仕方なく秋山と別れることにしました。

【ギルティ】運命の再会

爽は、仕事で使う予定をしていた店が使えなくなってしまいました。

急遽、寺嶋が知っている店に変更することになりました。

その店に行ってみると、そこは秋山の店だったのです。

爽は少し入りにくそうでした。

店に入ると秋山が出てきました。

秋山が爽に言った最初の言葉が「お前、フケたな」でした。

爽は、秋山に怒ります。

2人は久しぶりに会ったとは思えない仲のよさでした。

こうして、2人は再会を果たしました。



爽は、秋山とはもう会わないでおこうと心に決めていました。

しかし、編集長から秋山の店に行って欲しいと頼まれて、やむを得ず行くことにしました。

爽は、店の中の様子を伺います。

その場面を秋山に見つかってしまいます。

何してんの、お前」と言われた爽は「何って仕事ですけど」と訳のわからない回答をしていました。


爽は、新メニューの試食を頼まれます。

試食の後、何気ない話から、爽は他人を信用しないところがあると指摘されます。

秋山は「怖がってねえで自分の思った通りにやれよ」と助言します。

爽は、秋山にそのように言ってもらって、すっきりして帰って行きました。

秋山は爽が言って欲しいと思っていた言葉をドンピシャで言ったのでしょう。

【ギルティ】落ち込んでいた爽を慰める

爽は、瑠衣に一真のことで自分の気持ちを抑えられずに思うがままに言いました。

瑠衣に母親が父親のことで言っていたのとまったく同じ発言をしてしまいました。

爽は、母親のようにはなりたくないと誓っていただけにかなりショックを受けていました。

このような時に爽は秋山と会うことになりました。

秋山は元気のない爽を心配します。

爽は大丈夫と作り笑いをします。

秋山は、昔爽はつらい時はよく泣いていたと言いました。


爽は高校生の時のことを思い出します。

父親がいなくなった時、秋山の前で大泣きしました。

この時、秋山は「俺だけ見てろ。好きなだけ泣いていいから」と言ってくれました。

この言葉に安心した爽は秋山に抱かれて泣きました。



この時のことを思い出した爽の目からは大粒の涙がこぼれ落ちました。

秋山は、そのように泣いている方が爽らしいと言いました。

爽は気が楽になって、さまざまなことと向き合える気持ちにさせられました。

【ギルティ】秋山が絶望する爽を抱きしめる

爽は、一真の浮気・子供、母親の自殺未遂、仕事のミスなどかなり気持ち的に追い込まれていました。

そんな爽の気持ちも考えずに、一真は爽が必要だと言ってきました。

これにはさすがの爽もブチ切れます。

怒りが頂点に達して、持っていた携帯を池に放り投げました。


秋山は池の中に入って、爽の携帯を探してくれました。

見つけた携帯を爽に渡してくれました。

その時、爽は「もう疲れた」と言って泣き出しました。


秋山は、コートのポケットから手を出して爽を抱きしめようとします。

しかし、手を出さない状態で爽を抱き寄せました。

秋山は「泣いてていいから。俺だけ見てろとはもう言えねえけどな」と優しく声をかけました。

爽は、秋山の胸の中で泣きました。


【ギルティ】7年前の秋山との約束

爽は、高校卒業後秋山と1度だけ会っていました。

それは、7年前のことです。

1人で食事に来た爽は、店で秋山とばったり会ったのです。

食事の後、2人は夜の公園のベンチで話をしました。

秋山は、近いうちにイタリアへ修行に行くというのです。


爽は、学生の時秋山と別れたのには母親が関係していることを明かしました。

秋山は、爽は自分のことが嫌いになったと言っていましたが、きっと母親が関係していると思っていたというのです。

爽に「俺はお前の嫌いより好きを信じていた」と言いました。


秋山は、爽にはもう会えないと思っていました。

爽に、自分と会いたかったかどうかを尋ねました。

爽は会いたくなかったと答えました。

秋山も同じでした。

そして、2人はキスをしました。

その後、ホテルに行きましたが、2人は男女の関係を持ちませんでした。


1週間後、秋山から電話がありました。

秋山は、この間はどうかしていたと謝罪しました。

爽に「俺と約束してくれないか。絶対幸せになるって」と言いました。


【ギルティ】学生時代の遊園地デート

爽と秋山は、学生時代に遊園地に行きました。

2人は観覧者に乗りました。

観覧者が頂上に達した時に、爽は秋山の頬にキスをしました。

爽は「てっぺんでキスしたカップルは一生ラブラブなんだって」と言いました。

秋山は「ムードないよなぁ」と返します。

そして、秋山は爽にキスをしました。



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