新川優愛さん演じる荻野爽は、はじめは優しくて大人しいという印象の女性でした。

夫や友達の裏切りを知ってからは、だんだん強い女性へと変わっていきました。

ここでは、爽のセリフ・名言をご紹介します。

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【ギルティこの恋は罪ですか】秋山の気持ちを確かめたくて

爽が、高校時代の秋山とのことを思い出すシーンがありました。

この時、2人は付き合っていました。

照れ屋な秋山は、今までに1度も爽に好きとは言っていませんでした。

私のこと、好き?

爽は、保健室と公園のベンチでそれぞれ1回ずつ同セリフを言っています。

2回とも秋山は好きとは言ってくれませんでしたが、ベンチに座っている時は何も言わずキスをしてくれました。


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【ギルティこの恋は罪ですか】瑠衣と一真のことで言い合う

爽は、瑠衣と一真が不倫していることを知りました。

瑠衣は、何事もなかったかのように爽に接してきます。

それに我慢ができなくなった爽は、瑠衣に思うがままに言い放ちます。

その時のセリフで気になったものを挙げます。

そうやって可愛い声出して近寄ったんだ、私にも旦那にも

奥さんにバレっちゃったから別れて自分と結婚してくださいって。カズくんがアンタを選ぶと思う?


こちらは、父親に捨てられた母親が言っていた言葉です。

爽は、母親のようにはならないと誓っていたにも関わらず同じ言葉を発してしまったのです。

頭のネジも股もゆるい嘘つきにうちの旦那が本気になるわけないでしょ

アンタなんか一生相手にされないんだよ。愛人止まりのゲス女


【ギルティこの恋は罪ですか】爽が一真を問い詰める

爽は、一真と浮気のことで話をします。

一真が浮気を認めれば許そうと考えていましたが、一真は浮気を否定しました。

しかも、一真は爽の顔を見ているのがしんどい時期があったというのです。

爽は、浮気を自分のせいにされたことに腹が立ち、このセリフを発します。

何で気づかせたの?バレたくないなら墓場まで持っていくつもりでやんなさいよ

【ギルティこの恋は罪ですか】爽が若菜に言った一言

爽は、若菜に瑠衣が一真には子供がいると言ってきたことを話しました。

自分はそのようなことは信じないというのです。

若菜からは、信じられない言葉が飛び出しました。

若菜は一真には子供がいると言います。

爽は、若菜が何を言っているのかがさっぱりわかりませんでした。

すると、若菜は爽の結婚式の日に優希がそのことを言っていたのを聞いたというのです。

爽は、このセリフを言って帰って行きました。

さすがにこれは言って欲しかったわ


【ギルティこの恋は罪ですか】爽が秋山の前でブチ切れる

爽は、最近悪いこと続きでした。

一真は浮気をしており、瑠衣から子供までいると言われました。

仕事ではミスを連発していました。

母親は、自分があげたカーディガンで首を吊りました。


落ち込む爽に、一真からは“何度謝っても謝り足りないけれど自分には爽が必要だ”というメールが届きました。

あまりの身勝手さに爽の怒りは頂点に達します。

持っていた携帯を池に投げ込みました。

そして、このセリフを言い放ったのです。

どいつもこいつもバカか!バカばっかか!みんな自分のことばっかり

【ギルティこの恋は罪ですか】爽が瑠衣に宣戦布告

一真が、寺嶋に呼び出されました。

爽は、いてもたってもいられず、瑠衣のマンションにやって来ました。

そして、瑠衣に次のように宣言しました。

アンタと寺嶋君が私とカズくんを潰そうとするなら、私はカズくんとダメになるその瞬間までカズくんを守ってみせる、妻として

瑠衣からは、”守れるもんなら、守ってみれば?”というメールが届きました。


【ギルティこの恋は罪ですか】爽が本音を明かす

秋山は、自分が逃げたせいで瑠衣があのようになってしまったことを明かしました。

また、爽は7年前のことを思い出しました。

秋山がイタリアに行く前に、爽に絶対に幸せになると約束して欲しいと頼んできました。

爽は、幸せになることを約束しました。


爽は秋山への想いがどんどん強くなっていました。

そんな中で飛び出したのがこの言葉でした。

本当は心のどっかで思ってた。自分は奥さんよりも特別だって。何で私じゃないの

約束したのに。いい人見つけて幸せになるって。何で秋山じゃないとダメなんだろ

これが爽の本音です。



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