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SUITS2のキャストなど作品情報

「SUITS/スーツ2」のキャストなど作品情報は、次のとおりです。

前作に引き続き、主人公・甲斐正午(かい・しょうご)を演じるのは織田裕二さん。甲斐は、日本の四大法律事務所の一つ「幸村・上杉法律事務所」のシニアパートナーとして1、2位を争う活躍をする敏腕弁護士です。甲斐は東大入学後に、ハーバード大学に留学した経歴を持つエリート中のエリートで、企業の買収や合併、企業間の戦略的提携など、主に“金になる”仕事を担当する事務所の稼ぎ頭。自他共に認める優秀な男で頭も切れる反面、非常に傲慢な性格で、勝つためなら違法行為ギリギリの際どい手段を用いることも。織田さんが主演を務めた地上波連続ドラマのシリーズ化は、1987年のデビューから33年のキャリアの中でも今作が初。ドラマ、映画などでさまざまな役を演じ分け、唯一無二の存在感を放ち、第一線で活躍し続けている織田さんの初挑戦にぜひご注目ください。

甲斐との運命的な出会いをきっかけに、経歴を詐称してアソシエイト弁護士として甲斐と共に働くことになった、明晰な頭脳と驚異的な完全記憶能力を持つ天才青年・鈴木大輔を演じるのは、Hey! Say! JUMPの中島裕翔さん。中島さんが地上波の連続ドラマのシリーズ作品に続けて出演するのは織田さん同様、キャリア初のこと。シーズン1で高く評価されたナチュラルな演技力は今作も健在。誰にでも言いたいことを言う、青臭い正義感を持った鈴木大輔演じる中島さんにご期待ください。
(公式サイトより引用)

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キャスト
織田裕二 – 甲斐正午
中島裕翔 – 鈴木大貴/鈴木大輔
新木優子 – 聖澤真琴
中村アン – 玉井伽耶子
小手伸也 – 蟹江貢
吉田鋼太郎 – 上杉一志
鈴木保奈美 – 幸村チカ
田島令子 – 鈴木結衣



ドラマ「SUITS2/スーツ2」の2話のネタバレ・感想についてご紹介します。

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SUITS2の2話のあらすじ

SUITS2の2話のあらすじは次のとおりです。


甲斐(織田裕二)とチカ(鈴木保奈美)によって、『幸村・上杉法律事務所』から事実上追い出されていた共同代表の上杉(吉田鋼太郎)が復帰した。上杉は、全スタッフの前で、節操がなく強欲だったかつての行いを詫びると、妻の死をきっかけに人を思いやることの大切さを学んだとアピールし、あっという間に彼らの心を掴む。

チカは、上杉に弱みを握られる前に大輔(中島裕翔)を解雇するよう甲斐に命じた。しかし甲斐は、大輔を辞めさせるなら自分もクビにして欲しいと返す。甲斐が辞めれば、上杉は必ずその理由を探り、無資格の弁護士を雇っていたことでチカを責めるはずだと言うのだ。

あくる朝、チカたちが事務所にやってくると、内装工事が行われていた。上杉の指示だった。その陣頭指揮をとっていたのは蟹江(小手伸也)だ。蟹江は、上杉から事務所の全案件をまとめた資料も作るよう指示されていた。蟹江からその許可を求められたチカはOKするが……。

そんな中、甲斐は、難航している東京国際記念病院と看護師組合の労使交渉をまとめるよう、チカに命じられる。東京国際記念病院は、もともと上杉が獲得したクライアントでもあった。だがチカは、重要な案件は上杉に任せない心づもりでいたのだ。

東京国際記念病院では、待遇に不満を持つ看護師たちが組合を結成し、賃上げを要求していた。それが受け入れられない場合は、内閣官房長官の心臓バイパス手術が行われる日にあわせて一部業務のストライキを行うと宣言していた。

甲斐は、大輔とともに組合をまとめる看護師長の安田佐緒里(黒木瞳)に会いに行く。かつて被災地のボランティアをまとめた手腕でも知られる佐緒里は、弁護士もつけずにたったひとりで交渉の席につく。そこで甲斐たちは、平均5%の給与アップを提示した。しかし佐緒里はそれを拒否し、病院側が50億円もの投資をしてAIオペシステムの導入を進めていることを理由に、15%もの賃金アップを要求。「私たちの仕事を舐めないで」。佐緒里は、甲斐たちにそう言い放ち……。
(公式HPより引用)

SUITS2の2話のネタバレ

共同代表の上杉が復帰してきました。

上杉は全スタッフの前で、かつては強欲であったことを認めて詫び、妻の死をきっかけに人を思いやることができるようになったことを伝えました。

そして、みんなに自分が信頼に値するか厳しい目で見て欲しいと言いました。


上杉は、甲斐の元へやって来ました。

甲斐に、娘に過去のことを話したというのです。

これで上杉の弱点はなくなりました。

これからはうまくやっていきたいという上杉に、甲斐は離れていた方がよいこともあると言いました。


チカは今なら間に合うので、大輔を解雇するように指示しました。

甲斐はクビにはしないと言います。

大輔を解雇するのなら、自分もクビにして欲しいというのです。

甲斐は今自分が辞めたら、上杉は怪しんでその理由を探り、無資格の弁護士を雇い入れたことでチカを責めると言います。

チカは、仕方なく甲斐の言うとおりにします。


チカが事務所にやって来ると、内装工事が行われていました。

上杉が指示したのです。

蟹江が内装業者にいろいろ指示を出していました。

他に、蟹江は上杉から事務所の全案件をまとめた資料を作るように言われていました。

これについてはチカはOKを出します。


チカは、パートナー会議で東京国際記念病院と看護師組合の労使交渉についての話をしました。

上杉はそこは自分が以前に獲得してきたクライアントだと言います。

しかし、チカはもう甲斐に任せたと伝えました。

これは上杉に任せたくないための嘘でした。

チカは今のところ上杉に重要な案件を任せるつもりはありませんでした。


チカは、甲斐に東京国際記念病院に関する労使交渉について詳しい説明をしました。

これは最重要案件であることを事前に伝えました。

看護師組合は賃上げを要求しています。

もしそれが受け入れられない時は、8日後に一部業務のストライキを行うと宣言していました。

その日は、内閣官房長官の心臓バイパス手術が行われる日です。

そのため、マスコミの注目度も高いです。


甲斐は相手の弁護士は誰かと聞きました。

弁護士はつけず、看護師長の安田佐緒里が交渉するというのです。

佐緒里は、被災地のボランティアを取り仕切ったことで業界に名を轟かせました。

もし佐緒里が病院に反旗を翻したということになれば、マスコミは一斉に佐緒里につくことが予想されました。

病院のイメージを損なうので、ストライキだけは避けなければなりません。


甲斐は、大輔とともに佐緒里に会いに行きました。

大輔は、佐緒里に給与の額を見直し、平均5%給与をアップすることを伝えました。

しかし、佐緒里は15%のアップを要求しました。

佐緒里は病院がAIオペシステムの導入に50億もの投資を行うことを話します。

そして、機械にはこれほどのお金を出せるのに、看護師には出せないというのなら、すべて看護師をロボットにすればよいというのです。

3日以内に新たな返答を待っていると言います。

佐緒里は、最悪ストライキを行うことになると言って仕事に戻っていきました。


大輔が調べたところ、佐緒里は看護士組合のトップとして、これまで3つの病院でストライキを行ってすべて要求を通しています。

上杉がやって来て、復帰にあたって東京国際記念病院の医院長にあいさつに行って来たと言います。

探りを入れたところ、10%までなら給与を上げてもよいことがわかりました。

上杉は、これなら何とか落としどころが見つかるのではとみています。

しかし、甲斐は上杉と組む気はないと突っぱねます。


甲斐は、再度佐緒里に会いました。

条件を5%アップ前の元のものに戻すと伝えました。

大輔は、もう少し歩み寄りの姿勢を見せた方がよいと言います。

しかし、甲斐はなめられたら終わりだと強気の姿勢を崩しません。


大輔は、真琴と食事に行きました。

親の話になって、大輔は自分の両親は11歳の時に車の事故で亡くなったことを話しました。

相手は飲酒運転でした。

その後は、祖母と2人で生きてきました。


真琴は急に大輔にキスをしてきました。

そして、この間大輔が付き合って欲しいと言った返事をしました。

真琴の返事はOKでした。


佐緒里は、マスコミを使ってストライキを行うかもしれないことを公表しました。

このままでは病院のイメージを傷つけてしまいます。

甲斐は、チカからどうするのかと問われます。

その時、上杉が部屋に入ってきて、甲斐を手伝いたいと言いました。

甲斐は、絶対にストライキはさせないと言って出て行きました。


上杉は大輔を部屋に呼びました。

甲斐を助けたいが、自分が動けば甲斐を刺激するというのです。

そこで、大輔に代わりに動いて欲しいと言います。

看護師側に寄り添いたいという上杉に、大輔は賛成しました。


大輔は、母親が入居している施設に佐緒里を呼びました。

佐緒里は、看護師は時間外に投薬のチェックを行っていることを話しました。

これが日常茶飯事だというのです。

働いた分だけは給与を上げて欲しいと言います。


大輔は、甲斐に投薬記録を見せて、このハンコが働いていた証拠となるというのです。

そして、妥当な給与と法定基準を超える残業をなくすこと、それが真の要求だと言います。

甲斐は、大輔の話を聞いて前向きに考えるようです。

大輔は上杉と話したことを伝えました。

甲斐の顔は、急に厳しい表情に変わりました。


甲斐は、上杉にこれ以上自分の案件にクビを突っ込まないように伝えました。

そして、娘を自宅に閉じ込めておいた方がよいと忠告しました。


蟹江は、フレイム法律事務所の矢吹と会いました。

矢吹は、蟹江に自分の事務所に来ないかと声を掛けてきました。

チカに不満を抱いていた蟹江は、その話を前向きに考えていました。


蟹江は、矢吹に連絡をしようとしていました。

その時、上杉から蟹江にプレゼントが届きました。

メッセージカードには、蟹江が必要だと書かれていました。

送られてきたのは、蟹江が今1番欲しいと思っていたボイスレコーダーでした。

蟹江は事務所を移るのを辞めました。


甲斐は佐緒里に話をします。

その場には、医院長と上杉、大輔がいます。

甲斐は、佐緒里に解雇通知書を渡しました。

定められた時間を超えて無断で勤務したことが理由です。

病院はその実態を把握していませんでした。

他の看護師も例外ではないと言います。

それが嫌なら、和解に応じるべきだというのです。


甲斐は医院長に、その代わり追加人員を確保し、1人当たりの担当患者数を減らすように言いました。

医院長は、甲斐にそのような話は聞いていないと慌てます。

そして、そのような予算はないというのです。

甲斐は、交際費や接待費、役員報酬、政治献金、院長機密費、これらが正当な経費と言えるのかは疑問だと言います。

医院長にこそこそとイメージアップと伝えました。

予算がないというのであれば、顧問弁護士としてこれらをしっかりと精査するというのです。

医院長は職場改善を約束しました。

これにより和解は成立しました。


佐緒里は、帰り際に甲斐に話しかけてきました。

お礼を言う佐緒里に、甲斐はこれが本当の勝利だと言いました。


病院の職場環境の改善はマスコミに大きく取り上げられました。

そして、内閣官房長官の心臓バイパス手術も無事に済みました。


大輔は、真琴を祖母に会わせました。

祖母は「(大輔は)嘘がつけないまっすぐな子なの。それだけは私が保証する」と言いました。

大輔は、祖母が言っていた言葉が気になっていました。

真琴に嘘をついているためです。


そこで、大輔は甲斐に真琴に本当の経歴を話したいと伝えました。

甲斐は、意外なことにそれを認めてくれました。

大輔はもう大人なので自分で判断すればよいと言ってくれました。

SUITS2の2話の感想

ついに上杉が帰ってきましたね。

上杉はまだ本性を現わしていないのでしょうが、やけに甲斐らに協力的です。

あそこまで協力的だと、逆に何か思惑があるのではと疑ってしまいます。

甲斐もそうなのかもしれません。

いつ牙をむくのか心配ですね。


大輔が真琴と交際することになりました。

本当によかったと思います。

ただ、無資格であることは話すのでしょうか?

大輔は真琴に伝えるべか悩んでいるようですが。

真面目な真琴は理解してくれない可能性もあります。

どうするのか気になりますね。


来週から、しばらく放送が中止になります。

コロナの影響で撮影ができていないようです。

こればかりは仕方がありません。

早く普通にドラマの撮影ができるような環境になればよいですね。


SNSでのコメントは次のとおりです。


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『SUITS/スーツ2』のネタバレ一覧!
基本情報 1話 2話 3話

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