またもや、ジャニタレのベッド写真が流出しました。

今回は、NEWS・加藤シゲアキです。

最近のジャニタレはやりたい放題ですね。


先日は、Kis-My-Ft2・宮田俊哉が同じように寝顔写真を撮られています。

NEWSでは、手越祐也がSKE48・鬼頭桃菜とキスをしていたと報じられました。


高学歴でマジメで知られる加藤のベッド写真だけに、ファンの間には大きな衝撃が走りました。

 青山学院中等部・高等部を経て、青山学院大学法学部を卒業、近年は作家として『ピンクとグレー』『閃光スクランブル』(ともに角川書店)を刊行するなど、ジャニーズの中でも異色の高学歴・文系タレントの加藤。初のスキャンダルとなった今回の写真は、「セックス後に撮ったもの」だそうで、加藤が女性を腕枕して寝ている2ショット写真と、加藤の寝顔に寄ったカットの計2点。女性の素性は、ファッション誌の読者モデルも務めるキャバクラ嬢とのことで、加藤とはジャニーズ関係の集まりがあったクラブでお持ち帰りされたという。また、この女性は同じくNEWSの小山慶一郎とも、お持ち帰りされる前に、クラブのトイレで事に及んでいたそうだ。

「2003年にデビューして以降、メンバーのスキャンダルは多かったものの、加藤が渦中になることはなかった。なにかヤンチャでもしないかと期待して、加藤を張っていた記者が以前もいますが、『品行方正すぎてなにもない』とこぼしていたほどマジメ。飲酒や夜遊びで叩かれた元メンバーが多かっただけに、加藤も意識して行動を謹んでいたんでしょう。それだけに、女遊びの写真が流出して一番落ち込んでいるのは、当の本人では」(ジャニーズに詳しい記者)

(サイゾーウーマンより引用)


加藤と言えば、ジャニーズで初めて小説家デビューを果たしました。

本当に知的なイメージが強いジャニタレですね。

それだけに、どうして今回このような軽はずみなことをしてしまったのでしょうか?

キャバ嬢はダメでしょう。

ジャニタレなど多くのタレントが、キャバ嬢に写真を撮られ、写真が流出しています。

宮田とまったく同じパターンですね。

同じ事務所で、そういうことがあっても注意しないのですね。

でも、ファンはがっかりですね。

相手がキャバ嬢ということで、イメージが悪すぎます。

本当に好きな相手との熱愛なら、ファンも多少は仕方がないと思ってくれるかもしれませんがね。

今までにスキャンダルがなかった加藤だけに残念ですね。

マジメな正確なので、後悔して心から反省しているのではないでしょうか?

初スキャンダルが、一番マズイ形のスキャンダルになってしまいましたね。


加藤より、“小山慶一郎がクラブのトイレで事に及んだ”という方が問題のような気がします。

ここまでいくと、もはやアイドルではないですね。

ちょっと下品すぎます。

ファンは、悲しみを通り越して呆れてしまっているのではないでしょうか?


NEWSは、この間デビュー10周年記念コンサートが大成功したばかりです。

やっと今のメンバーになって、軌道に乗り始めた矢先のスキャンダルでした。

NEWSには、デビューから現在に至るまでの間に、さまざまな苦難がありました。

個々のメンバーも同じです。

加藤も小山も、今までにいろいろな苦悩を乗り越えてきたといいます。

加藤シゲアキはデビューによって苦しみが生まれたパターン。「今まではJr.の前列にいたのに、デビューしたら突然、後ろになっちゃった。自分で言うのも恥ずかしいけど、それまでは成功しかなかった人生だったからツラかった」。ほかのメンバーがやらないような仕事に積極的に手を挙げても、マネジャーに「おまえじゃ意味ない」と言われショックを受けたと話します。増田には歌の道を示したジャニーさんですが、加藤いわく「自分がNEWSに選ばれた理由をジャニーさんに聞いたら『顔だよ!』っていわれた(笑)」そうですから、悩みは深まるばかり。そんな中で、小説という武器を手にした加藤、もしかしたら一番1人で悩み抜いたのは彼かもしれませんね。

(ジャニーズ研究会より引用)


選ばれた理由が顔というのは辛いですね。

簡単に言えば、中身ではなく、外見で選んだということです。

ジャニー社長は、デリカシーがなさ過ぎです。

本当に悩んでいる時に、こう言われると絶望してしまいますね。

小山慶一郎の場合、苦悩は25歳の時に募ったようで「タレントとしてNEWSに還元できるものが何ひとつなかった。それでめちゃくちゃ悩んだし、怖くなって泣いたこともあった」と話します。ちょうどそんな時に、『24時間テレビ』(日本テレビ系)のパーソナリティーを務め、小山の仕事に対する真摯な姿勢が現在の『news every.』(同)のプロデューサーの目にとまり、ニュースキャスターという活躍の場を得ることができたのだとか。もともとコンサートのMCなどで場を切り盛りするまとめ役を務めていた小山ですが、キャスターを経験したことで自信を持ってMCをこなせるようになったのかもしれませんね。

(ジャニーズ研究会より引用)


実は、小山も高学歴ジャニタレです。

ニュースキャスターを務めるほどの小山が、トイレで事に及ぶとは残念です。

仕事に対しては、本当にマジメな気がしますね。


このように2人とも、苦労してNEWSの一員としてここまで頑張ってきたのです。

その努力をムダにはして欲しくはないですね。


NEWSは、とてもファン思いです。

そのことを、雷雨のために順延となった秩父宮公演のエピソードが証明してくれています。

リハーサルの段階で、コンサートの中断を想定し、対応できるように話し合っていたというメンバー。それでも実際に中断するとは思わず、体調不良を訴えるファンもいたため、ステージ上からファンを見送ることを選んだのだとか。

手越「スタッフから『ハケて』ってイヤモニで言われたけど、『オレら最後までいるからさ』って宣言しちゃった(略)」
小山「1回ステージで4人で集まって、マイク通さずに『どうする?』って打ち合わせをしたでしょ。すぐ『みんなを送ろうよ』ってきまったとき、オレは“4人+ファンの絆”みたいなものを感じたな」

とスタッフとのギリギリの攻防があったことを暴露しています。
スタッフとしてはメンバーがいることでファンが会場にとどまってしまうことや、雨のせいでメンバーが体調を崩すことを懸念したのかもしれません。その夜、メンバーは仲良く並んでお風呂に入ったそうで、「湯船に浸かってなかったら風邪引いてたかもしれないね」(増田)とみんなで体を温め合ったようです。

(ジャニーズ研究会より引用)


本島によい話ですね。

普通なら、自分たちのことを真っ先に考えて、さっさと奥に引っ込んでしまいますね。

ファンのために、あえて最後まで見送ることにしたのでしょう。

これを知ったファンは、うれしかったと思います。

NEWSがそこまでファンのことを大切に思ってくれているのか、ということを感じることができたからです。

こういうファン思いなところがあるのですから、もうこれからはファンを悲しませるようなことはしないで欲しいですね。

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