25日に放送された「しゃべくり007」にゲスト出演したNEWS・手越祐也が、鍛えられた肉体を披露していたことが明らかになりました。

番組の中で、どうして手越は上半身裸にならなければならなかったのでしょうか?

また、手越は過去にモテなかったことが判明しました。

自らを“スーパーアイドル”と称する彼は、「職業は?って言われたら俳優でもなく歌手でもなく『アイドルです』と。NO.1のアイドルになりたいので、周りはライバルですね」と、冒頭から意識の高さをのぞかせた。

15歳でジャニーズ事務所入りし、現在はNEWSの一員として華々しい活躍を続けている手越だが、「僕もっさかったんで。サッカー部で男子校で、女性との関わり合いも一切なくて」「全くモテなかった」と意外な事実を告白。中学3年生当時の写真が公開されると、その地味さ加減に「可愛いけどモテそうじゃない」「もっさいね」「スーパーアイドルではない」としゃべくりメンバーからも驚きの声が挙がった。

(モデルプレスより引用)


何と手越は、中学3年生当時とは言え、まったくモテてなかったようです。

確かに写真のような感じだとモテないでしょうね。

今は、当時の面影がほとんどないように感じます。

当時の性格はどうだったのでしょうか?

外見は成長やメイクなどで変わるにしても、基本的な性格は変わらないと思います。

写真で見る限り、今のような正確には見えません。

もしかしたら、アイドルの時とプライベートの時の性格はまったく違っているのかもしれませんね。

案外、今の性格は努力して演じているのかもしれません。

実際は、どうなのでしょうか?


また、手越の“THEアイドル”な名言を徹底検証する企画が行われました。

レギュラー陣がクイズに正解した場合、手越がヌードになるという条件を提示。
「ズバリ当てられたらイイっすよ。基本的に僕はジャニーズ事務所で唯一NGがないんで」
と自信満々な手越だったが、予想に反して次々と正解が飛び出し、最終的に上半身の服を全て脱ぐハメに。

「恥ずかしいっすね」と頭を抱え一瞬の動揺を見せたものの、カメラ目線を強要されると一転、スイッチを切り替えてSEXYにシャツのボタンを外していく手越。腹筋が割れた見事な上半身を披露し、「日本中のハートを奪いたい」という決めゼリフで観客の歓声を浴びた。

このほか番組では、歌に自信があるという手越がスタジオでMr.childrenの「Tomorrow never knows」を熱唱する場面も。「うちの事務所って正式にボイストレーナー付けないんですよ。メンバーにバレたくなかったんで、学校帰りとかにカラオケを借りて先生を呼んで練習してました」と影の努力を明かし、ストイックな一面も垣間見せた。

(モデルプレスより引用)


本人は“ジャニーズ事務所で唯一NGがない”と豪語していますが、本当なのでしょうか?

ちょっとツッコミたくなりますね。

さすが手越と思わせるのは、「恥ずかしい」と言いながら、上半身裸になり、「日本中のハートを奪いたい」というセリフが出てくるところです。

普通の男性なら、上半身裸になるより、決めゼリフを言う方が恥ずかしいですね。


手越は、このようなクサいセリフを恥ずかしがらずに言えるそうです。

ジャニタレは、誰でもクサいセリフを恥ずかしがらずに言えそうな感じがしますが、実際のところはそうではないようです。

Hey!Say!JUMPのコンサートで、クサいセリフを言って盛り上げるのは山田涼介なのですが、山田は「恥ずかしい」と言っています。

クサいセリフを言うのに、勇気がいるといいます。

恥ずかしがらず言える手越は“神の領域”と言っています。

なかなかアイドルの中にもいない、アイドル中のアイドルなのかもしれませんね。


そんな手越も、やはりアイドルとして大成するために努力は怠らなかったようです。

歌の練習を相当やったと思われます。

手越はかなりの負けず嫌いです。

その性格のために、アイドルとして大きく成長できたのでしょう。

見た目はチャラチャラしていますが、意外とマジメな努力家なのかもしれません。



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