映画「抱きしめたい-真実の物語-」で共演した関ジャニ∞・錦戸亮と北川景子は、29日に放送されたTOKIOの「TOKIOカケル」にゲストで出演しました。

番組の中で北川が、錦戸の性癖について明らかにしました。

錦戸には、どのような性癖があるというのでしょうか?


北川いわく、何と錦戸は映画の撮影でカットがかかるとすぐに服を脱ぎ出すそうです。

錦戸は「暑いから」と言っていましたが、ロケ地の網走はマイナス17度だったのですが、それでも錦戸は脱いでいたそうです。

暑いはずがありませんね。

松岡昌宏が言っていたのですが、この行動はやはりアピールなのではと考えてしまいますね。

北川を意識しての行動なのでしょうか?

錦戸は「そんなことはない」と赤面していました。

錦戸はよく肉食系だと言われていますが、裸になるのはこれと関係があるのでしょうか?

気に入った女性に自分の裸を見せてアピールしているのでしょうか?

このように考えると、不自然な行動も理解できます。

ただ、錦戸は現場では非常に人見知りであまり話をしないそうです。

このような人が、裸になってまでアピールするでしょうか?

ちょっと、どちらが本当の錦戸かわかりません。

人見知りが、錦戸の演技なら別ですが。


実は、関ジャニ∞メンバーも錦戸の性癖について暴露しています。

丸山からのデスレターを「“亮ちゃんはやたらとM”って書いてあるよ」と大将の山口達也が読み上げると、「何コレ?」と一瞬照れたものの、「あのぉ……心理的な……あのぉ……責められるのは……キライではないですね」と錦戸は真正直に答えた。間髪容れずに松岡昌宏が「関ジャニ∞ってそんなことばっかり言うわけ?」と即反応すると、「全国放送、地上波やで!」と城島茂。長瀬智也も「気持ち悪いんだけど~。お前の性癖をなんで俺らが聞かなきゃいけないのぉ~!?」とヒートアップも甚だしい。松岡も再度「お前らって来るとそんな話ばっかり!」などブーイングの嵐。 → ranking

「『サウナの水風呂に肩まで浸かりなさい』と言うと、うるんだ目で『ハイ』と答えた」という詳細が伝えられると、「普段そんなんじゃないのに、もっと長いこと入れとか、水風呂入れって厳しく怒ってくれたんですよね」と錦戸はまさかの“怒ってくれた”発言。山口が「命令されるのが好きなの?」と尋ねると、錦戸は「シバかれるのはイヤじゃないですか?」と周りに同意を求める。「肉体的なことはね?」といった松岡の言葉に反応して、錦戸は「心理的に少しMです」と自らはっきりと言葉に出しちゃった!! 「Mだとしても、『Mです』でいいじゃん! 心理的とかさあ……」と国分太一からはダメ出しまで。ある意味すごい“カミングアウト”ではあったけれど、錦戸にも“つかみどころ”ができたってことか!?

(ジャニーズ研究会より引用)


錦戸にとって、丸山はそんなに怖い存在なのでしょうか?

この時は、丸山にサウナに関するこだわりのようなものがあって、つい強い口調になってしまっただけのような気がしますね。

丸山は関ジャニ∞のムードメーカーですので、普段は面白いことは言っても怒ったりはあまりしないと思います。

そんな丸山に強い口調で言われると、逆に怖いかも知れませんね。

それで、錦戸は素直に従ったのかもしれません。

うるんだ目で「ハイ」と答えたそうですが、この表現がさらにMであることを疑わせますね。

自身でMであると認めていますので、問題はないのですが。

ただ、錦戸は肉体的ではなく、“心理的なM”であると言っています。

特に“心理的な”にこだわっているようでした。

これは、おそらく“肉体的なM”だと思われると、とても変態っぽく見られてしまうからではないでしょうか?

“心理的なM”なら、不思議とそれほど変態っぽくは感じられませんよね。

自身のキャラを守るために、発せられた言葉のように思われました。

まさか錦戸は北川の前で、このような恥ずかしい話をしなければならないとは思っていなかったのでしょうね。

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