ジャニー喜多川社長が7日に、2月末で退社した赤西仁にエールを贈っていたことがわかりました。

ジャニー喜多川社長が、退社後赤西について語るのは初めてです。

どのようなエールが贈られたのでしょうか?


赤西と言えば、ジャニー喜多川社長のお気に入りで知られていました。

赤西は、かなりかわいがられていました。

ジャニー喜多川社長が、退社したジャニタレのことについてコメントするのは異例のことではないでしょうか?

それぐらい気にかけていたということでしょう。

そもそもジャニー喜多川社長のお気に入りでなければ、とっくにクビになっていたと思います。

本当に、いろいろと問題を起こしました。


“頑張り屋のいい子”

ジャニー喜多川社長の赤西の評価です。

英語を話せる点を挙げ、海外で活躍したいという赤西の気持ちはわかるといいます。


今回、赤西が退社するにあたって、本人からジャニー喜多川社長への直接の説明はなかったそうです。

気に入っていただけに、ジャニー喜多川社長は寂しかったでしょうね。

相談して欲しかったのではないでしょうか?

赤西からすれば、何か裏切るようで、ジャニー喜多川社長には相談しにくかったのかもしれませんね。

 ジャニー氏は、黒木と“事後報告婚”という契約違反ともいえる行為を犯した赤西に対し、「責任を持ってやらないと」と厳しく接することもあったが、英語を武器に活動するアーティストとして、将来性も含め、認めている部分もあった。

 「今はどこにいるの?」と赤西の活動を気にかけるジャニー氏は、「(赤西は)成功する人間だと思う。奥さん(黒木)とさえうまくいってればね」と夫婦円満であることが成功の秘訣、とユーモアたっぷりに語っていた。

(デイリースポーツより引用)


本当に、ジャニー喜多川社長が赤西を気にかけていたことがわかりますね。

今赤西がどうしているのか、心配なのでしょう。

本来なら、ジャニーズで赤西が大きく成長することが、ジャニー喜多川社長への恩返しだったと思います。

今となっては、赤西が海外で成功を収めることでしか、恩を返せませんね。

赤西は、海外で成功できるでしょうか?

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