17日に放送された「VS嵐」に、ドラマ「水球ヤンキース」チームとして、Hey!Say!JUMP・中島裕翔や山崎賢人らが出演しました。

中島と山崎は、ドラマ「弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~」で嵐・二宮和也と共演しました。

二宮の現場でのエピソードを、中島と山崎が暴露しています。


中島と山崎は、“二宮被害者の会”を結成しているといいます。

2人は、どのような被害に遭ったというのでしょうか?

「僕はよく二宮さんの肩を揉んでますね」(中島)、「僕は部室のシーンで肩をポンッて叩かれたり靴をオイって踏まれたり」(山崎)とエピソードを明かすと、二宮は「そんなわけないじゃないですか!おのずとみんながやってくれるんですよ。それをやめろやめろって言ってる」と反論。二宮が主催したという食事会でも、中島は被害にあったようで「僕の肩を結構強めにパーンって(叩かれた)」と暴露を繰り返した。

(モデルプレスより引用)


中島は、よく二宮の肩を揉んでいたそうです。

揉まされていたのでしょうか?

それとも、揉まざるを得ないような状況になっていたのでしょうか?

自発的に揉んでいたのであれば、“被害者の会”を結成しないですよね。


中島も山崎も肩を叩かれたと言っていますが、これはどういうことなのでしょうか?

二宮がいたずらで、肩を叩いたということでしょうか?

あまり肩を叩くといういたずらは、聞いたことがありません。

何か、意味があって叩いたのでしょうか?

どちらにしても、叩かれるのは嫌ですよね。


いろいろ言われるのに慌てた二宮は、自身が弁当の差し入れをした話をするように催促しました。

中島が「すごい優しい部分もあって、高級なお弁当を差し入れしてくださった」と披露するも、「ただ、その理由が本番で5回噛んだからなんです」と舞台裏を告白。「俺決めてるんです。同じワードを5回噛んだら自分の戒めとして何かするってことを」と自身のルールを明かした二宮に、櫻井翔は「僕らもうすぐ撮影があるから、山椒口の中に撒き散らしてやりましょうよ!」とノリノリで計画した。

(モデルプレスより引用)


二宮は、自身でそのようなルールを作っているようです。

同じワードを5回噛むことは、珍しいのでしょうね。

こういうルールを決めておくと、自身の励みになります。

気合いが入りますので、モチベーションの維持には有効かもしれませんね。

意外と、中島が言いたいことを言いますね。

普通なら、大先輩の二宮だけに萎縮して、何も話せないのではないかと思いますが、そうではないようです。

「弱くても勝てます」で共演して、非常に仲がよくなったのかもしれませんね。

ほのぼのとしていて、このようなやりとりは、ファンにとってもうれしい限りです。

櫻井は山椒攻撃で、二宮に5回以上噛ませることに成功したのでしょうか?

冗談でしょうが、面白いですね。

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